主要株主が伊藤忠商事でパートナーが電通

クラウドファンディング メリット デメリット

メリット
・投資型=少額(1万円から)で参加できる
・購入型=商品が手に入る
・寄付型=寄附ができる(寄付金控除も)

デメリット
・投資型=貸し倒れ、配当遅延
・購入型=商品ができない、もらえない
・寄付型=特になし(寄付先にどれくらい届くかという懸念はあり)

投資型=ソーシャルレンディングに関しては、
デメリット対策がきちんと成されています。

1.全案件担保付き
融資金額の120%以上の価値を保全可能

2.元本割れ、放棄物件0件
毎月投資家へ予定通り配当金を分配中

*みんなのクレジット
*ラッキーバンク


2つとも対策済みのレンディング会社です。

伊藤忠商事と東急リバブルがサポート

クラウドクレジット
1万円から海外投資が可能
約12.2%の最高利回りが期待できる
伊藤忠商事が主要株主で資本援助
LENDEX
数万円から投資可能
担保付き(ほぼすべての物件に対応)
東急リバブルが査定した担保を設定中

全案件担保付き

ラッキーバンク
1万円から投資可能
放棄物件0件、全案件担保付き
会員数3,000名超え(2016年11月)
オーナーズブック
1万円から可能(14.5%:最大利回り)
全案件担保付き(プロが厳選)
上場企業のカカクコムが主要株主

証券会社グループが運営

クラウドバンク
1万円から投資可能
貸し倒れ物件0件
日本初の証券会社運用レンディング

SBIソーシャルレンディング
1万円から投資可能
累計運用額業界最大級(500億円以上)
国内唯一の総合金融グループ(SBI)運営