主要株主が伊藤忠商事でパートナーが電通

ソーシャルレンディング 将来性

ソーシャルレンディング 将来性
FinTech系ベンチャー企業の国内市場規模推移予測
(矢野総合研究所調べ)

ソーシャルレンディングの将来性
FinTechを活用したサービスの増加が期待されています。

不動産市場の盛り上がり
(2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて)

銀行融資が難しい不動産開発段階から携わることができる

という理由・分析です。
現時点でも、

・クラウド型会計ソフト
・ソーシャルレンディング

が市場を牽引しています。

【FinTechの市場推移分析】
・33億9400万円(2015年度)

567億8700万円(2020年度)

FinTech(フィンテック)とは
金融(Finance)と技術(Technology)を掛け合わせた造語
従来の金融機関では提供できなかったIT技術を活用した金融サービス。

AI:人工知能の開発(みんなのクレジット)も進んでいますし、
(2017年9月開始予定)
引き続き革進的進化を期待しながら投資していきまs。

伊藤忠商事と東急リバブルがサポート

クラウドクレジット
1万円から海外投資が可能
約12.2%の最高利回りが期待できる
伊藤忠商事が主要株主で資本援助
LENDEX
数万円から投資可能
担保付き(ほぼすべての物件に対応)
東急リバブルが査定した担保を設定中

全案件担保付き

ラッキーバンク
1万円から投資可能
放棄物件0件、全案件担保付き
会員数3,000名超え(2016年11月)
オーナーズブック
1万円から可能(14.5%:最大利回り)
全案件担保付き(プロが厳選)
上場企業のカカクコムが主要株主

証券会社グループが運営

クラウドバンク
1万円から投資可能
貸し倒れ物件0件
日本初の証券会社運用レンディング

SBIソーシャルレンディング
1万円から投資可能
累計運用額業界最大級(500億円以上)
国内唯一の総合金融グループ(SBI)運営